重い記憶今語らねば 横浜大空襲75年

1945年5月29日の横浜大空襲から75年がたちました。当時の横浜市民の半数が被災した大空襲ですが、「横浜戦災遺族会」が来年解散するなど戦争を語り継ぐ活動の困難さが課題となってます。自身の体験を執筆し語り広げている平野清治さん(82)に、神奈川区で被災した当時の記憶と活動の意義を話してもらいました。

(しんぶん赤旗 2020/6/12より)

 

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